熱帯の植物 アジアの熱帯林 植物はなぜ5000年も
生きるのか
板根 鈴木英治のページ
鹿児島大学理学部
地球環境科学科
 多様性生物学講座
 生態学研究室
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教育活動 研究活動 多様性生物学講座へ リンク
2005.3.3以来
番目の訪問者です。本日は番目です。2009.09.08.改訂

最近の活動

2009年8月 1979年10月 鹿児島大学に赴任以来住み慣れた建物の改修が行われることになり、引っ越しました

2009年4−9月 JSPSアジアからの招聘”鹿児島をフィールドとした生物資源の多様性保全のための国際教育プログラム”を実施しました、

2009年6月 当研究室の卒業生が日本熱帯生態学会吉良賞(奨励賞)を受賞しましたおめでとう!!

2009年4月 科研費基盤研究Bで”熱帯地域における保護区の生物多様性保全に関する研究(2009-2012)”が始まりました

2009年4,5月 スマトラ北部のアチェの森林に環境アセスメントのために行きました。まだ良い林がありました。


2007年11月 鹿児島大学で学振のITP(International Trainig Program)が始まりました。詳しくは

2008.07 環境省推進費の研究も無事終了しました
 環境省 地球環境研究総合推進費  平成17〜19年
 森林−土壌相互作用系の回復と熱帯林生態系の再生に関する研究
  研究発表会を12月3−4日に鹿児島で行います。 プログラム
  2007年8月20日 ボゴールでのセミナー
  2005年の調査

インドネシア・ジャワ島・ハリムン山の植物を紹介したパンフレットのPDFファイル化(2004.11)
中国雲南省昆明訪問(2004.10)
フタバガキ科標本写真集(2004.4.)
野外生態実習2003年10月(寺山、吹上、屋久島)
生化学会での"植物の寿命"に関するシンポジウム講演 2003.10.16.
東カリマンタン Berauでの調査2003.7-8.Abstract 写真
日本熱帯生態学会第13回 鹿児島大会の記録 2003.6.
野外生態実習(屋久島、寺山、吹上浜)2002.9-10
東カリマンタンベラウの植生調査 2002.7-8月
ブルネイの調査 6/22-7/7 ブルネイでの講演会とその新聞記事    
フタバガキ科の果実
熱帯アジアで優占しラワン材としても有名な
フタバガキ科の実の数々。ただし、
1つだけフタバガキ科でないものがあります。
どれでしょうか?答え

ジャワ島ハリムン山国立公園
 植物の紹介(2002.9.9作成) 植物写真集  (2002年度JICA 短期専門家の仕事)
1999-2000 ブルネイの植物生態調査 レポート 植物標本の写真
2001 インドネシア 西カリマンタン ブツンクリフン国立公園の調査
クアラルンプール動物園の植物  

 

鹿児島県内

鹿児島の植物群落 路傍の雑草 奄美大島での出前授業 
キイレツチトリモチ トキワハゼ 鹿児島大学郡元キャンパスの草本

ご意見や質問がありましたら鈴木まで